マチアプで即マッチした年下のお兄さんは彼女持ちだった
相手はSNSにまったく興味がないお兄さんで、白豚が誰なのかを最後まで知らないままデートしている。デートの途中、彼には3年付き合っている彼女がいて、レスで半年Hしていないことが分かる。その話を聞いてから、白豚はデートの最中ずっとムラムラしっぱなしになる。
カメラを回し続ける白豚に、お兄さんは「なんでずっとカメラ回してるの?」と何度も聞く。「今日の思い出として残しておきたい」と頼むと優しくOKしてくれたおかげで、普段の作品には入らない自然体のデート風景まで収録されている。
ホテルで二人きりになってから
ホテルでえっちな撮影もしてみたいとお願いすると、お兄さんは「こういうの初めてだからめっちゃ緊張する」と照れる。ところが二人きりになると、お互いに急に積極的になっていく。
白豚がカメラを持ったまま、我慢汁を垂らして硬くなったおちんちんを咥えると、お兄さんは彼女の名前を口にして「ごめんなさい」と謝りながら、ずっとイキそうな顔を見せる。彼女への罪悪感を抱えたまま崩れていく相手の表情が、逆NTRという題材をいちばんはっきり伝える場面になっている。
そこから立ちバックで始まり、ちんぽとの相性が合いすぎた白豚は、Hで初めて白目を剥く。恥ずかしい顔をさらしても、お兄さんは「可愛いね」と囁きながら最初から最後まで奥を責め続ける。
これまでのデート作品との違い
白豚には付き合っていた頃の元カレと再会する作品や、変態同士で出かけた1泊2日の旅行作品もある。どちらも相手が白豚をよく知っている関係だったのに対して、今回はアプリで会ったばかりで、白豚の活動も知らない相手。しかも彼女持ちという設定が、デート中の会話から自然に出てくる。カメラに慣れていない相手が、緊張から罪悪感、そして夢中になるまで変わっていく流れは、この作品でしか見られない。
投稿は2026年10月24日で、前に紹介した白豚の作品から7日後。いいねは310で、白豚本人がピン留めしている。
無料で見られる?価格と購入前の注意
この作品は有料で、単品価格は2800円。白豚の月額プランには「白豚《VIPルーム》」(月額50000円)、「白豚のハメ撮り」(月額7500円)、「♡白豚お試しプラン♡」(月額3000円)の3つがあり、この作品がどのプランで見られるかは投稿ページで確認できる。
白豚本人は、相手にこの作品が知られたら非公開にするとしていて、数日で非公開にする可能性も高いとしている。気になるなら、公開されているうちに投稿ページをのぞいておきたい。


