新宿の待ち合わせ場所に、鼻フックを付けて現れた
発端はつばさの冗談でした。「待ち合わせに鼻フック付けてきてよ笑」——普通なら流す一言を、相手の女は本気で受け取ります。そして実際に鼻フックを装着した状態で、新宿の待ち合わせ場所に現れました。
日本で一番人口が多い街のど真ん中という条件が、この企画の危険度をそのまま押し上げています。人通りが途切れないぶん、顔に器具を付けた人間が立っていれば当然目に入る。すれ違う人はみんな振り返り、さらに周囲の人たちがスマホを向けて写真を撮っていた、という状況まで発生しています。
つばさ自身の反応も容赦がありません。「いい歳した女がこんな姿を世の中に晒してんの」と呆れ、かわいい顔が鼻フックひとつで崩れていることを笑う。庇うどころか状況を面白がる側に立っており、その温度差が女側の羞恥をさらに濃くしています。
57分という長さの意味
動画時間は57分。鼻フックを付けた一瞬を撮って終わりではなく、その状態で街中にいる時間が続いていく構成です。一度付けてしまえば、人通りが減るまで待つしかない。逃げ場のない時間が延びること自体が、この企画の負荷になっています。
つばさの作品はKカップの母親や女性教師など、被写体の属性で引きの強さを作るものが多いのですが、今回は属性よりも「新宿で鼻フック」という状況一点で押し切るタイプです。同じ屋外企画で言えば、海で露出させた保育士の回に近い系統ですが、あちらが水着という言い訳の効く格好だったのに対し、こちらは言い訳が一切効きません。
無料で見られる範囲はあるのか
本編は有料です。無料で全編を見る方法はありません。
投稿ページには誰でも確認できるサンプルとタイトル、そしてつばさ本人のコメントが公開されているので、どんな状況の企画なのかはそこで把握できます。また、月額770円の「ショート動画、写真プラン」を含む複数のプランが用意されており、上位プランは100件前後の投稿が対象になっています。この作品が各プランの対象に含まれるかどうかは投稿ページで確認してください。
購入前に押さえておきたい点
単品価格は4280円。つばさの作品としては中間帯にあたる金額です。
公開は2026年9月21日で、Erotolkで扱っている前作から5日後の投稿。いいね数は179で、当サイト掲載分7件の中では6位。ベッドでの絡みを期待して買うと方向性が違う可能性があるため、屋外での羞恥企画として見るのが正しい買い方です。逆に、街中で女に無理をさせる企画を探していた人には刺さる内容です。
- 動画時間は57分
- 舞台は新宿の待ち合わせ場所
- 通行人の視線と撮影という第三者の反応まで含む
- 単品4280円





