魔法による催眠が王妃たちの意識を支配し、かつての高潔さは消え去る。公務の最中さえ理性を保つことができず、支配と快感の虜へと堕ちていく母親。一方、娘である王女もまた同じ運命をたどる。騎士は自分たちを守るべき立場から、屈辱へと転落。母娘それぞれの弱点が露わにされ、執拗な調教を受け続ける展開は、支配欲と征服の快感に満ちている。
編集部おすすめポイント・見どころ
- 王座で行われる王女との逢瀬。公務中の隙をついた露骨な場面。
- くっころ系ダークエルフの騎士が、意識は残したまま肉体だけを支配される屈辱。
- 母娘の本能が解放される最終段階。貪欲さが極まる種付けシーン。
