シリーズ第2弾は、母乳セックスによって性欲がエスカレートしていく主人公を中心に展開。母乳の濃度、おっぱいの感度の変化が作品のテーマとして一貫している。文化祭の設定導入により、メイド姿というシチュエーションが加わり、カフェラテをモチーフにした場面構成となっている。さらに妹キャラの登場で、設定の広がりと複数の展開が用意されている。16分という尺の中で、複数のシーン構成がまとめられている。
編集部おすすめポイント・見どころ
- 性欲の高まりに応じて変化する母乳。濃度と感度の増加が主人公の身体に表れる設定
- 文化祭のメイド姿によるカフェラテセックス。日常的な背景と非日常的な行為の組み合わせ
- 妹キャラの登場により、設定内での人間関係の追加と物語の幅広い展開
