『置いてきた。』シリーズの手法を踏襲し、特定の場所に被写体を置き去りにすることで、状況がどう動くかを追う企画作品。男性客が多く集まるバッティングセンターという限定的な環境設定により、交流や接触の局面が自然に生まれる構成になっている。その場で何が起きるかは、状況と参加者の反応次第。限定特典映像15分を含め、この企画ならではの展開が記録されている。
この作品の特徴
- 男性ばかりのバッティングセンターという特異な環境で生まれる自然な交流の局面
- ドキュメンタリータッチで進行する、読めない展開の連続
- 限定特典映像15分を含む、企画の全貌を記録
