学校での問題行為に直面した母親が、息子の暴走する性欲をコントロールするため、自らを性処理の対象として提供する。母親としての責任感と戸惑いの中で、彼のギンギンに勃起した肉棒を受け入れ、繰り返される性処理シーン。『これはセックスではなく、お手伝いなの』という自分への言い聞かせながら、献身的に応じ続ける。奥田咲の表情と体の動きで、葛藤と覚悟が伝わる。全123分の長尺作品。
この作品の特徴
- 学校での問題行為から始まる、親としての葛藤と決断の流れ
- 繰り返される性処理シーンの中での奥田咲の献身的な表情と動き
- 母親という立場の中での心理描写と肉体的な応じ方の積み重ね
