主人公が親友の家を訪れた際、姉の無防備な胸やヒップラインに目を奪われるところから物語は加速。至近距離での囁きと艶っぽい仕草に興奮した男に対し、姉は舌で貪り尽くす。童貞だと知ると、その異常な性欲は解放され、朝昼晩とシーンが重ねられていく。汗と涎にまみれながら何度も何度も関係を重ねていく過程が、145分の尺に詰め込まれている。
この作品の特徴
- 10年ぶりの再会から始まる誘惑。親友の姉のしぐさと距離感が緊張を生み出す
- 童貞であることに気づいた姉の豹変ぶり。妖艶な雰囲気で男を翻弄していく展開
- 3日間連続のシーンで15発に至る過程。朝昼晩それぞれの関係の進展が収録される
