最初は「そういうのはやってません」と断る新人セラピストの言葉も、客の複数回の来店に応じて徐々に変化していく。鼠径部への神ワザのような焦らし施術で、客は紙パンツが破けるほど高ぶった状態に。初々しさながらも積極的になっていく彼女の姿が印象的だ。やがて店での関係を超え、プライベートな空間での濃厚なSEXシーンへと展開。汗だくで途切れることなく続く激しい営みまで、段階的な関係の深まりが一本の軸となっている。
この作品の特徴
- 初々しい対応から確実に応じていくセラピストの変化。禁止事項との葛藤から受け入れまでの心情の推移。
- 鼠径部への焦らしテクが生み出す絶妙な快感。紙パンツが破けるほどの反応を引き出す施術の妙。
- 店での関係からプライベートへの移行、朝までの汗だくSEXまで。段階的エスカレーションの構成。
