理事長の陰謀に苦しむ主人公が、その娘である同級生・委員長の春菜を標的とする。最初は復讐心に駆られた一方的な辱めから始まる関係だが、興奮時に母乳が出てしまうという彼女の特異体質が主人公の中に新たな欲望を芽生えさせる。目的も忘れ、少女の肉体へと没頭していく主人公。嫌がる彼女をじっくりとねっとりと変えていく過程が、29分の枠組みに収まる。
この作品の特徴
- 理事長の娘で委員長という立場の少女が、復讐の標的として辱められる設定
- 興奮で母乳が出てしまう特異な体質が、物語の軸となるシチュエーション
- 嫌がる相手を緊縛から調教へと進展させていく、じっくりとした展開
