舞台は『チートアイテム管理局 かん者回収部』。操りや時間停止などの能力で被害を受けた女性たちを保護し、記憶を消去した上で解放する業務を担当する新入職員が主軸となる。団地の空き部屋を訪れると、繰り返し弄ばれてきた被害者たちが。先輩からの『残りは一人でやっておけ』という指示を受けた後、誰も見ていない状況下での展開が進む。全20分の収録時間の中で、ファンタジー設定を活かしたシチュエーションが複数展開される。
この作品の特徴
- チートアイテム被害者たちが集う団地という舞台設定と、その空間での複数シーン展開
- 記憶消去前の被害者たちとの関係性が生むシチュエーション的な緊張感
- 複数の過激な行為が収録された、ボリュームのある構成
