同窓会の幹事として久しぶりに再会した憧れの教え子。学生時代に渡した第二ボタンをいまだに大切に持つ先生の姿に、男性の想いはたちまち蘇る。先生はその気持ちに応えるように、相手を見つめながらヤラしい笑みで襲いかかる。その後、汗をかきながら腰を振り続ける先生の動きに、男性は受け身のままで何度も射精へ導かれていく。懐かしい思い出と現在が交錯する中での、肉体的な絡み合いが全137分の中で展開される。
この作品の特徴
- 学生時代の片思いが実現する瞬間。第二ボタンという思い出の品が媒介となり、長年の想いが行動へ
- 汗だくで腰を振り続ける先生の圧倒的な動き。男性を受け身のままで支配し、繰り返し射精へ導く騎乗位
- 137分の充実したボリューム。懐かしさと欲望が混在するシチュエーションの中で展開
