セクハラ常習の上司との出張で相部屋に追い詰められた新ありなが、脅迫材料を握られたまま長時間にわたって責め続けられる作品。睡眠中の凌辱から始まり、逃げ場のない密室での執拗な中出しが繰り返される。ゆっくりとネチネチとした膣奥への責めと、獣のような荒々しいピストンが使い分けられ、彼女の体は次第に支配されていく。立ったままでの責めなど様々なシチュエーションが展開される中、屈服していく様が137分に渡って記録されている。
この作品の特徴
- 逃げ場のない相部屋で2泊3日、何度も繰り返される中出しの凌辱
- 粘着質でネチネチとした責めと獣のような荒々しさの対比
- 137分の長尺に詰め込まれた多様なシチュエーションと彼女の変化
