学園長室を舞台に繰り広げられる母娘調教劇。助けになると思った委員長すら手中に収めた状況へ、学園長は自らの肉体で娘を守ろうとするが、却って親子で恥辱を重ねることになる。委員長の生来の性癖に揺さぶられ、学園長も独り身の寂しさから快楽に落ちていく。ナマイキな若い肢体と豊熟な肉体、その対比が生み出す調教劇が濃厚に展開。18分の収録に、学園という日常空間での恥辱が詰め込まれた一作。
この作品の特徴
- 学園という舞台で、母親である学園長が娘の前で自らの肉体を晒す展開
- 委員長のナマイキさと学園長の美魔女らしい妖艶さの肉体対比が生む調教劇
- 独り身の寂しさと恥辱が絡み合い、快感に落ちていく親子の姿
