兄の部屋に居座り、パンチラしながら童貞をおちょくり続ける妹。マッサージと称して太ももの柔らかさに触れさせ、寝落ちした隙にちょっかいを出す兄。起きた妹に『キモい』と罵られ、怒りと欲望が一気に爆発する。力ずくで押し倒し、次々と挑発を現実にしていく兄。いつもの生意気さから一変、戸惑いと快感の狭間で揺らぐ妹の反応。そこにあるのは、童貞との衝撃的な初体験のすべて。
この作品の特徴
- 生意気な妹の無防備なパンチラから始まる、距離の詰まり方
- 寝落ちした隙のちょっかいから、我慢の限界を超えるまでの流れ
- 童貞を罵る妹が、兄の本気の前でギャップを見せていく姿
