後輩・美咲音は自ら『いつでも使えるオナホ』と称し、その役割を全うします。バックでの激しいプレイで、ガマンしていたはずの彼女が次第に感度を高め、本気で感じた姿を見せていく。モノ扱いされることへの執着と快感が混在する展開が続き、最終的には中出しOKの状態へ。138分という収録ボリュームで、複数シーンにわたる濃厚な関係が描かれます。
編集部おすすめポイント・見どころ
- 後輩が『生オナホ』という設定で、モノ扱いされる中での感度の高まりが見られる
- バックプレイから徐々にアヘイキへと変わっていく美咲音の反応の変化
- 3本番を収録した138分のボリュームで複数シーンの展開が楽しめる
