舞台は親友の家。親友が不在の中、ゲーム返却のために訪れた主人公が、親友の姉・莉央との2人きりの時間を過ごすことになる。童貞であることを知った莉央は、押入れへと誘い込み、真っ暗な空間で密接なキスから始まる。懐中電灯で照らされた汗だく肌、ラテ色に焼けた肌の質感、ビチャビチャ音が響く密室での交わり。莉央の痴女的なエロテクニックと腰ガン振りの激しい展開。全160分の作品として、この夏の思い出のドラマが丁寧に構成されている。
編集部おすすめポイント・見どころ
- 親友不在の家での密室シチュエーション。真っ暗な押入れという限定空間の緊迫感と興奮。
- 流川莉央の日焼けした肉体と痴女的なエロテク。汗で濡れた肌の生々しい質感。
- キスから始まる筆おろし展開。腰ガン振りの激しい騎乗位まで、ノンストップで進む展開。
